セルフホスト型のGitLab 16.8以降のバージョンに対応しております。それよりも古いバージョンをお使いの場合、Jitera CLIをご利用ください

ステップガイド

事前準備 - GitLab確認

  1. アカウントにadmin権限を付与またはadmin権限がすでにあるアカウントでapiアクセストークンの生成

<aside> 💡

各ユーザー様において、初回のインポート時にはトークンが必要となります。 GitLabを連携する際のAPIアクセストークンは、Admin権限を持つアカウントで、かつスコープは「api」となります。 なお、Admin権限のあるトークンをご使用いただけない場合、インポートを行うことができません。

</aside>

  1. GitLabホスト名参照

GitLabにアクセスし、自分のマークをクリック→設定へ進む

image (18).png

アカウントをクリックし、パスを確認することでGitLabホスト名を把握

image (19).png

  1. APIアクセス・トークン参照

アクセストークンタブより新しいトークンを追加をクリック

image (20).png

アクセストークンをクリックし、トークン名とスコープを選択し個人のアクセストークンを作成

image (21).png

割り当てられたトークンを使用しAPIアクセス・トークンを把握