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Jiteraではセルフホスト型のGitLab 16.8以降のバージョンに対応しております。それよりも古いバージョンをお使いの場合、Jitera CLIをご利用ください

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ステップガイド

事前準備 - GitLab確認

  1. アカウントにadmin権限を付与またはadmin権限がすでにあるアカウントでapiアクセストークンの生成

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各ユーザー様ごとに初回のインポートにおいてはトークンが必要となります。

Gitlabを連携する時のAPIアクセストークンはAdmin権限のアカウントのものであれば、スコープはapiだけで問題ございません。

また、Admin権限があるトークンをご使用いただかないとインポートできかねます。

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  1. GitLabホスト名参照

GitLabにアクセスし、自分のマークをクリック→設定へ進む

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アカウントをクリックし、パスを確認することでGitLabホスト名を把握

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  1. APIアクセス・トークン参照

アクセストークンタブより新しいトークンを追加をクリック

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アクセストークンをクリックし、トークン名とスコープを選択し個人のアクセストークンを作成

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